募集テーマ

〇〇〇を感じる「一汁三菜」

 
 

〇〇〇の設定は自由です。
例)日本海の冬を感じる「一汁三菜」

〇〇〇を感じる
「一汁三菜」

 

〇〇〇の設定は自由です。
例)日本海の冬を感じる「一汁三菜」

応募要項

■指定食材:北海道米、応募者の地元の魚介・肉・その他の食材からそれぞれ1点

※地元とは居住する都道府県内を指しますが、地元で獲れる魚がない場合などはもっとも近い地域のものを使用ください。
※指定する食材以外はルールの範囲内でご自由に選択してください。

 

■応募資格
・国内の高等学校に所属する生徒2名1チームでの応募であること
・同一高等学校に所属する2名であること
・一人の生徒が他のチームに重複して参加することはできません。
・応募校に勤務する教員もしくは職員1名が大会に引率できること
・2021年2月6日(土)の調理競技(本選)に参加し、調理・プレゼンテーションができること
・2021年2月7日(日)の参加者研修に参加できること

※本選出場者は原則参加とさせていただきますがコロナウィルス感染リスク防止のため出席を見合わせたい学校はこの限りではありませんので事務局までお申し出ください。

 

■書類応募規定
・各学校からの応募数、各チームからの応募数に制限はありません。
・料理のジャンルは問いません。
・募集テーマの〇〇〇はご自由に設定ください。
・指定食材を使用した一汁三菜のレシピをご応募ください。

※一汁三菜とは、ご飯に汁もの、おかず3種(主菜1品、副菜2品)で構成された献立を指しています。

・書類応募時と調理競技(本選)日のレシピは同じであること。変更した場合は減点となります。
・指定食材以外の食材は自由にお選びください。ただし2月6日の大会当日に各自で準備できる食材であること。
・主食はお米とし北海道産米(もち米を含む)を使用すること。
・お米は白米でも、味付けなどの調理を加えたものでも可。
・主菜と副菜の器を分ける場合、主菜の器には主菜と付け合わせ程度のものだけにしてください。一品と認められる付け合わせに関しては審査の対象となりません。
・素材から調理することを原則としますが顆粒の使用も認めます。
 本選では次の出汁類は仕込み時間を要するため持ち込みを可とします。その他は調理時間におこなってください。
 【持込可・・・フォン・ド・ボー、フュメ・ド・ポワソン、鶏がらスープ、白湯】
 持ち込む場合は事前に申請してください。事前に申請のないものは使用できません。
・調理時間(90分)内に3人前を仕上げられるレシピとしてください。
・提供価格を1人前3,000円(税込)以内で設定し、材料費は提供価格の35%以内であること。
 容器代や光熱費は含まなくて構いません。例)提供価格2,000円とした場合、材料費は700円以内。
・調味料、盛付容器、かいしきについては応募者で準備ください。
・キャラクターをかたどったものとしないこと。
・応募作品は応募者自身が考案した未発表のもので第三者の権利を侵害するおそれがないこと。
・応募いただいたレシピ・写真の著作権、または映像・出版物への使用権が主催者である全国高校生食のコンクール実行委員会に所属することに同意できること。
・一定条件の下、地元枠として三笠高等学校に本選出場枠が与えられます。
 他チームと同様、書類応募が必要で提出期限までに応募がない場合や審査員の求めるレベルに達していない場合は取り消しとなります。

 

■審査基準【一次審査】
・ルールの理解度
 記載内容をしっかりと理解する能力があるかどうか。
・テーマの設定
 「〇〇〇を感じる」のテーマ設定にオリジナル性や興味を抱かせるものになっているか
・構成力
 テーマを表現できているか一汁三菜全体の調和がとれているか(味付け・食材の組み合わせのバランス)
・学習・研究力
 選んだ地元食材の特性を理解しているかおよび地元食材への評価、日々の努力がレシピに反映されているか、調理内容に新しさや創意工夫がみられるか、レシピの内容は分かりやすいか
・見た目
 全体の彩りが良く美味しそうな盛付けになっているか。器の選択は適切か
・価格設定
 料理内容から売価設定は適切か。原価(材料費)は妥当か。無駄を省く努力は見られるか。
・審査員の所感

 

■応募締切
2020年12月10日(木)必着

 

■書類審査結果発表
2020年12月18日(金)予定

 

■応募方法(①と②両方の応募が必要となります)
① 所定の応募用紙に必要事項を記入して完成写真を添付して運営事務局まで郵送

                

② 応募書類のエクセルデータ(書類をスキャンしたPDFデータでも可)を下記メールアドレスにメール送信してください。
  ファイル名はチーム名にしてください。
・応募にともなう諸経費は応募者で負担ください。
・応募いただいた書類等の返却はいたしません。予めご了承ください。
 
【郵送先】

〒060-0042 札幌市中央区大通西18丁目1-30 道新西ビル3F
(株)道新サービスセンター内「全国高校生食のコンクール運営事務局」宛

 
【メール送付先】

 

■審査員
審査委員長
・札幌グランドホテル 名誉総料理長 小泉 哲也 氏
審査委員
・アル・ケッチァーノ オーナーシェフ 奥田 政行 氏
・てんぷら小野 志村 幸一郎 氏
・辻󠄀調理師専門学校 石川 智之 氏
・料理研究家 坂下 美樹 氏

■指定食材
 北海道米、応募者の地元の魚介・肉・その他の食材からそれぞれ1点

※地元とは居住する都道府県内を指しますが、地元で獲れる魚がない場合などはもっとも近い地域のものを使用ください。
※指定する食材以外はルールの範囲内でご自由に選択してください。

 

■応募資格
・国内の高等学校に所属する生徒2名1チームでの応募であること
・同一高等学校に所属する2名であること
・一人の生徒が他のチームに重複して参加することはできません。
・応募校に勤務する教員もしくは職員1名が大会に引率できること
・2021年2月6日(土)の調理競技(本選)に参加し、調理・プレゼンテーションができること
・2021年2月7日(日)の参加者研修に参加できること

※本選出場者は原則参加とさせていただきますがコロナウィルス感染リスク防止のため出席を見合わせたい学校はこの限りではありませんので事務局までお申し出ください。

 

■書類応募規定
・各学校からの応募数、各チームからの応募数に制限はありません。
・料理のジャンルは問いません。
・募集テーマの〇〇〇はご自由に設定ください。
・指定食材を使用した一汁三菜のレシピをご応募ください。

※一汁三菜とは、ご飯に汁もの、おかず3種(主菜1品、副菜2品)で構成された献立を指しています。

・書類応募時と調理競技(本選)日のレシピは同じであること。変更した場合は減点となります。
・指定食材以外の食材は自由にお選びください。ただし2月6日の大会当日に各自で準備できる食材であること。
・主食はお米とし北海道産米(もち米を含む)を使用すること。
・お米は白米でも、味付けなどの調理を加えたものでも可。
・主菜と副菜の器を分ける場合、主菜の器には主菜と付け合わせ程度のものだけにしてください。一品と認められる付け合わせに関しては審査の対象となりません。
・素材から調理することを原則としますが顆粒の使用も認めます。
 本選では次の出汁類は仕込み時間を要するため持ち込みを可とします。その他は調理時間におこなってください。
 【持込可】
 フォン・ド・ボー、フュメ・ド・ポワソン、
 鶏がらスープ、白湯
 持ち込む場合は事前に申請してください。
 事前に申請のないものは使用できません。
・調理時間(90分)内に3人前を仕上げられるレシピとしてください。
・提供価格を1人前3,000円(税込)以内で設定し、材料費は提供価格の35%以内であること。
 容器代や光熱費は含まなくて構いません。
 例)提供価格2,000円とした場合、
   材料費は700円以内。
・調味料、盛付容器、かいしきについては応募者で準備ください。
・キャラクターをかたどったものとしないこと。
・応募作品は応募者自身が考案した未発表のもので第三者の権利を侵害するおそれがないこと。
・応募いただいたレシピ・写真の著作権、または映像・出版物への使用権が主催者である全国高校生食のコンクール実行委員会に所属することに同意できること。
・一定条件の下、地元枠として三笠高等学校に本選出場枠が与えられます。
 他チームと同様、書類応募が必要で提出期限までに応募がない場合や審査員の求めるレベルに達していない場合は取り消しとなります。

 

■審査基準【一次審査】
・ルールの理解度
 記載内容をしっかりと理解する能力があるかどうか。
・テーマの設定
 「〇〇〇を感じる」のテーマ設定にオリジナル性や興味を抱かせるものになっているか
・構成力
 テーマを表現できているか一汁三菜全体の調和がとれているか(味付け・食材の組み合わせのバランス)
・学習・研究力
 選んだ地元食材の特性を理解しているかおよび地元食材への評価、日々の努力がレシピに反映されているか、調理内容に新しさや創意工夫がみられるか、レシピの内容は分かりやすいか
・見た目
 全体の彩りが良く美味しそうな盛付けになっているか。器の選択は適切か
・価格設定
 料理内容から売価設定は適切か。原価(材料費)は妥当か。無駄を省く努力は見られるか。
・審査員の所感

 

■応募締切
2020年12月10日(木)必着

 

■書類審査結果発表
2020年12月18日(金)予定

 

■応募方法(①と②両方の応募が必要となります)
① 所定の応募用紙に必要事項を記入して完成写真を添付して運営事務局まで郵送

② 応募書類のエクセルデータ(書類をスキャンしたPDFデータでも可)を下記メールアドレスにメール送信してください。
 ファイル名はチーム名にしてください。
・応募にともなう諸経費は応募者で負担ください。
・応募いただいた書類等の返却はいたしません。予めご了承ください。
 
【郵送先】

〒060-0042
札幌市中央区大通西18丁目1-30
道新西ビル3F
 
(株)道新サービスセンター内
「全国高校生食のコンクール運営事務局」宛

 
【メール送付先】

 
 

■審査員
審査委員長
・札幌グランドホテル 名誉総料理長 小泉 哲也 氏
審査委員
・アル・ケッチァーノ オーナーシェフ 奥田 政行 氏
・てんぷら小野 志村 幸一郎 氏
・辻󠄀調理師専門学校 石川 智之 氏
・料理研究家 坂下 美樹 氏

採点表

1次審査

審査項目 審査内容 点数
配分
配点 評価
ルールの理解度 記載内容をしっかりと理解する能力があるかどうか。 0 0 -25 -20 -15 -10 -5 0
テーマの設定 テーマ設定はオリジナル性や興味を抱かせるものになっているか 15 15 0 3 6 9 12 15
構成力 テーマを表現できているか 30 15 0 3 6 9 12 15
一汁三菜全体の調和がとれているか(味付け・食材の組み合わせのバランス) 15 0 3 6 9 12 15
学習・研究力 選んだ地元食材への評価と食材への理解度 25 10 0 2 4 6 8 10
レシピの完成度 5 0 1 2 3 4 5
レシピの内容は分かりやすいか 5 0 1 2 3 4 5
調理内容に新しさや創意工夫がみられるか 5 0 1 2 3 4 5
見た目 全体の彩りが良く美味しそうな盛付けになっているか。器の選択は適切か 10 10 0 2 4 6 8 10
価格設定 料理内容から売価設定は適切か。 10 5 0 1 2 3 4 5
原価(材料費)は妥当か。無駄を省く努力は見られるか。 5 0 1 2 3 4 5
審査員の所感 審査員が実際に食べたいと思うか 10 10 0 2 4 6 8 10
    100 100            

1次審査

審査項目 審査内容 点数
配分
配点 評価
ルールの理解度 記載内容をしっかりと理解する能力があるかどうか。 0 0 -25 -20 -15 -10 -5 0
テーマの設定 テーマ設定はオリジナル性や興味を抱かせるものになっているか 15 15 0 3 6 9 12 15
構成力 テーマを表現できているか 30 15 0 3 6 9 12 15
一汁三菜全体の調和がとれているか(味付け・食材の組み合わせのバランス) 15 0 3 6 9 12 15
学習・研究力 選んだ地元食材への評価と食材への理解度 25 10 0 2 4 6 8 10
レシピの完成度 5 0 1 2 3 4 5
レシピの内容は分かりやすいか 5 0 1 2 3 4 5
調理内容に新しさや創意工夫がみられるか 5 0 1 2 3 4 5
見た目 全体の彩りが良く美味しそうな盛付けになっているか。器の選択は適切か 10 10 0 2 4 6 8 10
価格設定 料理内容から売価設定は適切か。 10 5 0 1 2 3 4 5
原価(材料費)は妥当か。無駄を省く努力は見られるか。 5 0 1 2 3 4 5
審査員の所感 審査員が実際に食べたいと思うか 10 10 0 2 4 6 8 10
    100 100            


2次審査

審査項目 審査内容 点数
配分
配点 評価
ルールの理解度 競技内容をしっかりと理解し実践力する能力の確認。 0 0 -25 -20 -15 -10 -5 0
調理時間 規定の時間内で調理ができたか。1分超過ごとに▲3点、3分で調理中止。 0 0 -9 -6 -3     0
調理の姿勢 身だしなみ(清潔感)・立振舞 10 10 0 2 4 6 8 10
調理手順 衛生面(手洗い・まな板の消毒など) 40 5 0 1 2 3 4 5
2名の連携・作業分担・調理手順・仕込み要領 15 0 3 6 9 12 15
調理台の使い方・要領・道具の使用技術 10 0 2 4 6 8 10
食材の適切な調理や処理をし無駄がないか 10 0 2 4 6 8 10
コミュニケーション
能力
料理のコンセプトの説明ができているか。料理の美味しさを増す説明ができているか?お客様との会話が膨らむ説明をしたか? 25 25 0 5 10 15 20 25
構成力 一汁三菜全体の調和がとれているか(味付け・食材の組み合わせのバランス) 15 15 0 3 6 9 12 15
工夫 調理内容に新しさや創意工夫がみられたか 15 15 0 3 6 9 12 15
見た目 全体の彩りが良く美味しそうな盛付けになっているか。器の選択は適切か 10 10 0 2 4 6 8 10
価格設定 料理の味と内容から価格は適正か。 15 15 0 3 6 9 12 15
審査員の所感 実際に食べて美味しいと思ったか。食材への知識や教養を感じられたか。努力を料理に伝えられているか。 20 20 0 4 8 12 16 20
    150 150            

2次審査

審査項目 審査内容 点数
配分
配点 評価
ルールの理解度 競技内容をしっかりと理解し実践力する能力の確認。 0 0 -25 -20 -15 -10 -5 0
調理時間 規定の時間内で調理ができたか。1分超過ごとに▲3点、3分で調理中止。 0 0 -9 -6 -3     0
調理の姿勢 身だしなみ(清潔感)・立振舞 10 10 0 2 4 6 8 10
調理手順 衛生面(手洗い・まな板の消毒など) 40 5 0 1 2 3 4 5
2名の連携・作業分担・調理手順・仕込み要領 15 0 3 6 9 12 15
調理台の使い方・要領・道具の使用技術 10 0 2 4 6 8 10
食材の適切な調理や処理をし無駄がないか 10 0 2 4 6 8 10
コミュニケーション
能力
料理のコンセプトの説明ができているか。料理の美味しさを増す説明ができているか?お客様との会話が膨らむ説明をしたか? 25 25 0 5 10 15 20 25
構成力 一汁三菜全体の調和がとれているか(味付け・食材の組み合わせのバランス) 15 15 0 3 6 9 12 15
工夫 調理内容に新しさや創意工夫がみられたか 15 15 0 3 6 9 12 15
見た目 全体の彩りが良く美味しそうな盛付けになっているか。器の選択は適切か 10 10 0 2 4 6 8 10
価格設定 料理の味と内容から価格は適正か。 15 15 0 3 6 9 12 15
審査員の所感 実際に食べて美味しいと思ったか。食材への知識や教養を感じられたか。努力を料理に伝えられているか。 20 20 0 4 8 12 16 20
    150 150